【Ray-Ban(レイバン)】- GLAFAS(グラファス)

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Ray-Ban(レイバン)

Ray-Ban

Ray-Ban(レイバン)の代表的なモデルのひとつ Aviator(アビエイター)。

Ray-Ban(レイバン)は1937年にアメリカ空軍のパイロットのために設立された、サングラスの代名詞と言えるブランド。

ブランド名の Ray-Banとは「光線(Ray)を遮断する(Ban)」という意味。光学技術に裏づけされた高い性能と卓越したデザインのサングラスは、世界中で数多くのひとに支持されている。

ブランド誕生時からアメリカの Bausch & Lomb(ボシュロム)社で製造されていたが、1999年よりイタリア・ミラノにあり、一流ブランドのアイウェアを数多く手がける世界最大手のメガネ・サングラスメーカー Luxottica(ルックスオティカ)が製造・販売している。

最近ではサングラスだけでなく、メガネフレームも数多くリリースされていて、サングラス同様に人気を集めている。

Ray-Ban(レイバン)の代表的なモデル

AVIATOR(アビエイター)

AVIATOR(アビエイター)は、Ray-Ban(レイバン)設立時からあるモデルで、ティアドロップと呼ばれるサングラスのスタイルを築いた。そのため、この手のデザインのサングラスは、他のブランドのものでも「アビエイター スタイル」と呼ばれるほどだ。

【RAY-BAN】(レイバン) アビエーター クラシックメタル サングラス RB3025 L0205 58サイズ

WAYFARER(ウェイファーラー)

Ray-Ban(レイバン)のセル(プラスチック)フレームで代表的なモデルといえば WAYFARER(ウェイファーラー)だ。

最近では、黒などの定番のカラーだけでなく、カラフルな限定モデルもリリースされており、まるでサングラス界のコンバースのオールスターのような存在感を示している。

【RAY-BAN】(レイバン) ウェイファーラー サングラス RB2140F 901 52サイズ

【RAY-BAN】(レイバン) ウェイファーラー コスモ サングラス RB2140F 611330 52サイズ ミラー

直営店が続々オープン

Ray-Ban(レイバン)は、2018年6月に日本初の直営店を東京・渋谷にオープン。2019年3月には東京・豊洲にも直営店をオープンした。

東京・渋谷に誕生したRay-Ban(レイバン)日本初の直営店「Ray-Ban Store SHIBUYA」に行ってみた

店内はブランドカラーの赤と黒を基調としたデザインで、Ray-Ban(レイバン)らしさにあふれている。

店内はブランドカラーの赤と黒を基調としたデザインで、Ray-Ban(レイバン)らしさにあふれている。

Ray-Ban(レイバン)の直営店がららぽーと豊洲にオープン、限定サングラスも販売

Ray-Ban Store ららぽーと豊洲店 内観イメージ

Ray-Ban Store ららぽーと豊洲店 内観イメージ

(本記事は、執筆時の情報に基づいており、現在では異なる場合があります。また、外部リンク先につきましては、削除されていることもございますので、ご了承ください。)

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