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片岡愛之助がメガネ ベストドレッサー賞文化界部門受賞~ブログのメガネ姿が話題に、歌舞伎役者では初受賞

片岡愛之助がメガネ ベストドレッサー賞文化界部門受賞~ブログのメガネ姿が話題に、歌舞伎役者では初受賞

歌舞伎役者がメガネ ベストドレッサー賞を受賞するのは初めて。

「メガネの最も似合う人」を選ぶ、「第28回 日本 メガネ ベストドレッサー賞」の表彰式が、10月6日(火)に東京ビッグサイトでおこなわれ、文化界部門で受賞した片岡愛之助氏が出席した。

自身のブログにアップしているメガネ姿が話題で、さまざまに変化する表情をメガネがより一層輝かせているというのが受賞の理由。

片岡氏はスピーチの冒頭、「歌舞伎役者がメガネ ベストドレッサー賞を受賞するのは初めてと聞いて驚いた」と語った。

元々目は悪くなかった片岡氏がメガネを掛けるようになったのは、舞台で強いライトを浴びて目が悪くなっていったからだという。

歌舞伎の舞台ではもちろんテレビでもメガネを掛けていない片岡氏だが、プライベートでのメガネ姿を披露しているブログのおかげで、メガネ ベストドレッサー賞を受賞できたのはうれしいとよろこびを語った。

表彰式の前、同所で開催中のメガネ展示会 IOFT の会場を巡り、出展者から多くのメガネをプレゼントされた片岡氏。

「明日からは毎日メガネを変えて、洋服とともにおしゃれを楽しみたい。」と語り、スピーチを締めくくった。

受賞のよろこびを語る片岡愛之助。掛けているメガネは、KANSAI YAMAMOTO(カンサイ・ヤマモト)KY7004-4。

受賞のよろこびを語る片岡愛之助。掛けているメガネは、KANSAI YAMAMOTO(カンサイ・ヤマモト)KY7004-4。

フォトセッションでの一コマ。掛けているメガネは、同じく KANSAI YAMAMOTO(カンサイ・ヤマモト)KY7004-4。

フォトセッションでの一コマ。掛けているメガネは、同じく KANSAI YAMAMOTO(カンサイ・ヤマモト)KY7004-4。

こちらのメガネは、HAMAMOTO(ハマモト)HT-103。

こちらのメガネは、HAMAMOTO(ハマモト)HT-103。

片岡愛之助 プロフィール

1972年、大阪府生まれ。1981年、十三代目片岡仁左衛門の部屋弟子となり、京都南座「勧進帳」の太刀持で片岡千代丸を名乗り初舞台。1992年、片岡秀太郎の養子となり、大阪・中座「勧進帳」の駿河次郎ほかで六代目片岡愛之助を襲名。2008年、上方舞楳茂都流四世家元を継承し、三代目 楳茂都扇性(うめもとせんしょう)を襲名。2013年、自身主演の通し狂言「夏祭浪花鑑」(大阪松竹座)が、第68回文化庁芸術祭演劇部門優秀賞を受賞。現在、歌舞伎以外にもドラマ、演劇、映画、CMに出演して活躍中。

片岡愛之助オフィシャルブログ「気まぐれ愛之助日記」

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