メガネヘッドラインニュース~2026年6月第1週- GLAFAS(グラファス)

メガネヘッドラインニュース~2026年6月第1週

メガネヘッドラインニュース~2026年6月第1週

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メガネ・サングラスに関するちょっと気になる情報や小ネタをお届けする「メガネヘッドラインニュース」。本日は次の4つのニュースに加えて、過去の今日のニュースもご紹介。

▼「レンズメーカー東海光学の強み」

▼「ガラスレンズ工場 見学レポート」

▼「偏光レンズ 開発レポート」

▼「白い反射光でよりサングラスらしい調光レンズ HOYA『SUN Pro』」

▼「過去の今日のニュース」


レンズメーカー東海光学の強み

東海光学、一品物メガネレンズ安定供給 素材開発・販売まで一貫 | 日刊工業新聞 電子版

「他社が『やらない・やりたくない・やれない』ものを商品化して差別化したい」。東海光学生産部の大原英嗣部長は自社の方針をこう説明する。

「東海光学株式会社 | メガネレンズサイト」 (スクリーンショット)

東海光学株式会社 | メガネレンズサイト
(スクリーンショット)

関連リンク

東海光学株式会社 | メガネレンズサイト


ガラスレンズ工場 見学レポート

【klein blog】ガラスレンズの魅力を知る。大阪ガラスレンズ工場見学レポート & イベント開催のお知らせ。 |

工場は想像以上に昔ながらの雰囲気で、まるで町工場と研究所が一緒になったような空間でした。

「大阪眼鏡硝子」 (スクリーンショット)

大阪眼鏡硝子
(スクリーンショット)

関連リンク

大阪眼鏡硝子

私たちだけが作ることのできるガラスレンズ。

現在、眼鏡のレンズの大部分は、プラスチックで作られています。

安価で精度の高いプラスチックレンズは、手軽に手に入るため、急激にシェアを伸ばしてきました。

その一方で、ガラスレンズにはガラスレンズにしか 出すことのできない価値があります。

1942年の創業以来、大阪眼鏡硝子は眼鏡レンズをはじめ、 高精度の技術が必要とされるカメラフィルターなどを製造してきました。

ガラスレンズの本質を、令和のこの時代にも。 眼鏡やサングラスの新しい要素の一つとして活用いただけるパートナーの皆様と共に、 この技術を後世に残していきたく考えております。


偏光レンズ 開発レポート

サングラス開発の最前線 海上国道・佐渡航路上の濃藍の海で研究成果の偏光グラスを試す(斎藤秀俊) - エキスパート - Yahoo!ニュース

佐渡航路で両津行きフェリーから新潟西港内を撮影した。「無偏光」は目で見たままの写真、「偏光」は研究成果である新開発・偏光グラスを通して見た写真。偏光グラスを通すと本来の海水の色そのものが見えるようになる(令和8年5月30日新潟西港にて筆者撮影)

「サングラス開発の最前線 海上国道・佐渡航路上の濃藍の海で研究成果の偏光グラスを試す(斎藤秀俊) - エキスパート - Yahoo!ニュース」 (スクリーンショット)

サングラス開発の最前線 海上国道・佐渡航路上の濃藍の海で研究成果の偏光グラスを試す(斎藤秀俊) - エキスパート - Yahoo!ニュース
(スクリーンショット)

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話題の偏光サングラスは、連休の水辺の景色を一変するくらいの威力を持つのか?(斎藤秀俊) - エキスパート - Yahoo!ニュース

アウトドア商品の中で話題の偏光サングラス。釣りや海岸散策に加えて水辺の監視業務にも使われ始めています。太陽の光がまぶしい季節を迎えて、この連休中に海や川にお出かけの方は多いかと思います。ぜひ偏光サングラスをお持ちになって水辺の景色を一変させてはいかがでしょうか。世界観が変わります。


白い反射光でよりサングラスらしい調光レンズ HOYA『SUN Pro』

HOYA/調光レンズの美しさがさらに広がる。濃色も淡色も美しく、SUN Pro対応ラインアップを拡充 | HOYAビジョンケアカンパニーのプレスリリース | 共同通信PRワイヤー

SUN Proは、レンズの反射色をホワイト系に抑えることで、カラー本来の美しさを引き出すコーティングです。

従来のグリーン系反射とは異なり、

・濃色では深みとクリアさを際立たせ

・淡色では繊細なニュアンスを損なわない

と、カラーごとの魅力を最大限に引き出します。さらに、レンズ裏面の反射を抑え、映り込みを低減することで、見た目の美しさと快適な視界を両立しています。

HOYA 調光レンズ SUN Proコート

HOYA 調光レンズ SUN Proコート

SUN Proコートと従来品との比較

SUN Proコートと従来品との比較

濃色も淡色も美しく。HOYAの調光レンズ<SUN Pro> - YouTube

関連リンク

ホワイト系反射⾊サンプロ | HOYA ビジョンケアカンパニー

いつもの調光レンズに美しさを追求するコーティングをプラス。 ホワイト系反射光だからディープなサングラスカラーがきれいに映える。


過去の今日のニュース

2020年5月の大手メガネチェーン売上高が大幅減少、新型コロナ緊急事態宣言の解除を受けて前月より下げ幅やや縮小

大手メガネチェーンが6月5日(金)までに発表した、2020年5月の売上高(速報値)は、新型コロナウイルス感染拡大の影響を受け、前年比で大幅に減少した。 4月に発令された緊急事態宣言を受け、各社とも多くの店舗で営業を自粛していたが、ゴールデンウィーク以降、徐々に営業を再開。緊急事態宣言が5月25日(月)に解除されて以降、営業を再開する店舗が増えたことから、5月の売上高の前年同月比に対する下げ幅は、4月に比べてやや減少している。

JINS 渋谷パルコ店 image by GLAFAS

JINS 渋谷パルコ店
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Zoff(ゾフ)サングラスコレクション 2014~昨年の1.5倍、充実の200種類を続々展開

普段使いしやすいデザインの「DAILY(デイリー)」、トレンドの「CLASSIC(クラシック)」、ハイクや西海岸をイメージした「RESORT(リゾート)」という3つのカテゴリーに分けて、昨年の約1.5倍となる200種類のサングラスを続々投入する。

Zoff SUNGLASSES COLLECTION 2014 「DAILY」

Zoff SUNGLASSES COLLECTION 2014
「DAILY」

ic! berlin(アイシーベルリン)のデザイナーに似合う新作メガネを選んでもらった

ドイツのメガネブランド ic! berlin(アイシーベルリン)の新作メガネを取材した際、「筆者がモデルになって写真を撮り、掲載したい」旨を伝えたところ、来日していたデザイナーのラルフ・アンダール氏が、筆者に似合うメガネを選んでくれることに。

さらに、ラルフ氏自ら写真まで撮ってくれるという展開になった。

筆者と ic! berlin(アイシーベルリン)のデザイナー ラルフ・アンダール氏とのツーショット。 ラルフ氏は筆者の一眼レフを使い、慣れた手つきで「自分撮り」してくれた。

筆者と ic! berlin(アイシーベルリン)のデザイナー ラルフ・アンダール氏とのツーショット。
ラルフ氏は筆者の一眼レフを使い、慣れた手つきで「自分撮り」してくれた。


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