メガネヘッドラインニュース~2018年8月第1週- GLAFAS(グラファス)

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メガネヘッドラインニュース~2018年8月第1週

メガネ・サングラスに関するちょっと気になる情報や小ネタをお届けする「メガネヘッドラインニュース」。本日は、次の4つのニュースをご紹介。

▼「左右の目で別々のものが見られるメガネ」

▼「視力0.1未満の視界を再現したアート」

▼「セルフレームの素材でネクタイピン」

▼「サングラスが似合う往年のファッションアイコン」


左右の目で別々のものが見られるメガネ

【トレたま】左右2画面メガネ!?:ワールドビジネスサテライト
テレビ東京

【商品名】
歩きスマホ実験用メガネ
【商品の特徴】
右目で前を、左目で手元を見られるメガネ」


視力0.1未満の視界を再現したアート

視力0.1未満の人がメガネを外すとこんな風に見える…油絵で再現したアート
らばQ

視力の悪い人が、メガネやコンタクトレンズを外したら、ぼやけて何もはっきりと見えません。
いったいそれがどんな風なのか、視力のいい人には想像もつかないことでしょう。
実際にどう見えているのか、油絵で表現したアーティストがいました。

Have you ever wondered how people with a poor eyesight see the world without glasses or contact lenses? The artist Philip Barlow show it vividly to us through his fascinating oil paintings. from r/pics

セルフレームの素材でネクタイピン

鯖江の眼鏡枠素材でネクタイピン 量産化へ「ミラカナ」で資金募集
福井新聞ONLINE

父昭則さん(43)が経営する眼鏡枠製造販売のセイコーオプチカル(同市有定町)と共同で、眼鏡に使われるアセテート素材と加工技術を生かしたネクタイピンを試作。息子が考案したアイデアを父が形にしようと商品化を進めており、以前に同社が開発したカフスボタンと合わせ、ビジネスマンを彩る小物として量産化を目指す。


サングラスが似合う往年のファッションアイコン

ファッションアイコンと巡る! サングラスでモードなタイムトラベルへ

セレブやインフルエンサーよりも、憧れるのは永遠の存在である往年の”ファッションアイコン”。オードリーからバルドー、ダイアナ元妃まで、モード上級者たちのサングラス姿をチェック。今すぐ使えるヒントがちりばめられた32の瞬間を、彼女たちとプレイバックしよう!

(本記事は、執筆時の情報に基づいており、現在では異なる場合があります。また、外部リンク先につきましては、削除されていることもございますので、ご了承ください。)


【オススメ】セルフレーム ツヤ出しクリーナー


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