西島隆弘がメガネ ベストドレッサー賞サングラス部門受賞「サングラス200本以上所有、サングラスの文化を発信したい」- GLAFAS(グラファス)

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西島隆弘がメガネ ベストドレッサー賞サングラス部門受賞「サングラス200本以上所有、サングラスの文化を発信したい」

西島隆弘がメガネ ベストドレッサー賞サングラス部門受賞「サングラス200本以上所有、サングラスの文化を発信したい」

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第32回 日本 メガネ ベストドレッサー賞」の表彰式が、10月22日(月)に東京ビッグサイトで開催され、サングラス部門(男性)で受賞した西島隆弘さん(アーティスト/俳優)が出席した。西島隆弘さんには表彰状とトロフィーのほか、副賞としてサングラスが複数手渡された。


【他の受賞者は?】


受賞の理由は?

ソロアーティストとして4大ドームツアーを大成功させ、ますます活躍の西島隆弘さん。サングラスには強いこだわりがあり、サングラスコレクションはなんと200本を超えているそうです。

サングラスを掛けることでスター性が何倍にも増していると、メガネ・サングラス業界から圧倒的な支持を受けての受賞となりました。

スピーチで何を語った?

自身のメガネ姿が彫り込まれたトロフィーを手に、受賞の喜びを語る西島隆弘さん。

自身のメガネ姿が彫り込まれたトロフィーを手に、受賞の喜びを語る西島隆弘さん。

メガネ ベストドレッサー賞をいただきまして、本当にうれしく思います。ありがとうございます!

ぼくが子どもの頃から、サングラスはマナーとして屋内に入ったら外すと言われた時代に育ちました。しかし今となっては、海外からの流行だったり、文化だったり、サングラスがアイウェアと言えるほどファッションとして主流化している時代になってきて、屋内でも掛けていいという文化になってきて……。

音楽にもそういう部分が共通してきて、日本人のアーティストもサングラスを掛けてライブパフォーマンスをしていたり、サングラスの文化が日本でもどんどん作られているなあと思っています。

ぼくもライブパフォーマンスにおいて、サングラスを掛けていたり、時には外したりとか、いろんな形でサングラスとともに音楽を作ったりとか、サングラスと交流があったりします。

ですから、日本にはなかなかなかった「サングラスの文化」を、日差しから守るためのサングラスももちろんですけど、音楽やファッションなどいろんな形で、もっともっと発信できたらなあと思っています。

そんな中でこの賞をいただいたことをとてもうれしく思います。ありがとうございます!

表彰式後のフォトセッションに臨んだ西島隆弘さん・その1

表彰式後のフォトセッションに臨んだ西島隆弘さん・その1

表彰式後のフォトセッションに臨んだ西島隆弘さん・その2

表彰式後のフォトセッションに臨んだ西島隆弘さん・その2

西島隆弘のプロフィール

1986年、北海道生まれ。歌手であり、俳優でもある。

AAAのメンバーであり、俳優としても活躍。主演した映画『愛のむきだし』でベルリン国際映画祭で作品がW受賞。その他数々の新人賞を受賞。

2013年、セルフプロデュースにより、「Nissy」としてソロ活動を開始。作詞作曲、ステージ演出、ショートフィルムやMVの監督なども自ら手掛ける。

現在、ベストアルバム『NissyEntertainment "5th Anniversary" BEST』を引っ提げ、日本人男性ソロアーティストとして4大ドームツアーは7人目であり、史上最年少で即完を果たし、4大ドームツアーを完走した。

最新シングル「NA」が6/24に配信リリース!「ANAのパース線NissySPECIAL STORY」のキャンペーンソングにもなっている。

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