亀田和毅がメガネ ベストドレッサー賞 スポーツ界部門受賞「サングラスとメガネは亀田興毅とセット」- GLAFAS(グラファス)

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亀田和毅がメガネ ベストドレッサー賞 スポーツ界部門受賞「サングラスとメガネは亀田興毅とセット」

亀田和毅がメガネ ベストドレッサー賞 スポーツ界部門受賞「サングラスとメガネは亀田興毅とセット」

亀田和毅はスポーツ界部門で受賞。

「今メガネのもっとも似合う各界の著名人」を表彰する「第26回 日本 メガネ ベストドレッサー賞」の表彰式が10月9日(水)に東京ビッグサイトでおこなわれ、スポーツ界部門で受賞したWBO世界バンタム級チャンピオンの亀田和毅が出席した。

「メガネ ベストドレッサー賞」の受賞者は、表彰式の前に同所でおこなわれているメガネの展示会 IOFT のブースを見て回るのが恒例なのだが、「1時間以上回ってしまった」という亀田興毅。

そして、「後から聞いたら、これまでの受賞者の中で一番長かった」と言われたと語り、メガネやサングラスが本当に好きなことがうかがえた。

ボクシングの試合前などに、集中力を高めるためにもサングラスを掛けるなど、亀田和毅にとっては、「サングラスは自分にとってひとつの宝物なんで、今は絶対に外せないものとなっている」のだという。

さらに、「このような賞もいただいたので、これからは『サングラスとメガネは亀田興毅とセット』というイメージで、今まで以上にサングラスとメガネを愛用して、もっともっとサングラスの良さ、メガネの良さをアピールしていきたい。」と語り、スピーチを締めくくった。

スポーツ界部門で受賞した亀田和毅。 【クリックして拡大】

スポーツ界部門で受賞した亀田和毅。
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スピーチは苦手としながらも、受賞のよろこびを語る亀田和毅。 【クリックして拡大】

スピーチは苦手としながらも、受賞のよろこびを語る亀田和毅。
掛けているサングラスは GO-Ⅱ G-001。
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トロフィーには、亀田和毅の姿が彫られている。 【クリックして拡大】

トロフィーには、亀田和毅の姿が彫られている。
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ファイティングポーズを決める亀田和毅。 【クリックして拡大】

ファイティングポーズを決める亀田和毅。
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SABAE・OPT × NDIR EYES コラボモデルを掛けて ファイティングポーズを決める亀田和毅。  【クリックして拡大】

SABAE・OPT × NDIR EYES コラボモデルを掛けて
ファイティングポーズを決める亀田和毅。 
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亀田和毅 プロフィール

1991年、大阪府生まれ。2007年、メキシコ武者修行に旅立ち、2008年にプロボクサーとなる。通算成績は28戦28勝(18KO)。2013年、日本人として初めてWBO世界バンタム級チャンピオンとなった。また、世界のプロボクシング史上初となる3兄弟世界王者でギネス世界記録に認定され、2つの快挙を成し遂げた。

亀田和毅の受賞理由

プロデビュー以来、負けなしの28連勝でWBO世界バンタム級世界チャンピオンに登りつめ、また「3兄弟そろっての世界王者」という史上初の快挙を達成し、ボクシング界に旋風を巻き起こした。スポーツグラスを掛けることで、カリスマ性と圧倒的な存在感が一層引き立っていると、文句なしの受賞。

「日本 メガネ ベストドレッサー賞」の選考方法

日本のメガネ業界関係者からの投票結果をもとに、主催者であるリード エグジビション ジャパン株式会社、一般社団法人 福井県眼鏡協会により選考されている。

第26回 日本 メガネ ベストドレッサー賞」受賞者一覧。

(本記事は、執筆時の情報に基づいており、現在では異なる場合があります。また、外部リンク先につきましては、削除されていることもございますので、ご了承ください。)


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