高島 彩さん、メガネ ベストドレッサー賞受賞「これからは着飾るためのメガネを掛けたい」- GLAFAS(グラファス)

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高島 彩さん、メガネ ベストドレッサー賞受賞「これからは着飾るためのメガネを掛けたい」

高島 彩さん、メガネ ベストドレッサー賞受賞「これからは着飾るためのメガネを掛けたい」

受賞の記念にプレゼントされたメガネを手にする高島 彩さん。image by GLAFAS

「今メガネのもっとも似合う各界の著名人」を表彰する第24回 日本 メガネ ベストドレッサー賞の表彰式が、10月11日(火)に東京ビッグサイトでおこなわれ、文化界部門で受賞したフリーアナウンサーの高島 彩さんが出席した。

スピーチの冒頭、高島 彩さんは「今まで見たことがないようなホントにおしゃれなデザイン、掛けてみたいようなデザイン、おもしろいデザインのメガネがたくさんあって目が惹かれた。」、「新しいものが続々とメガネ業界にはできているんだなあと感動しました」と、表彰式の前に、同じ会場で開催されているメガネの展示会 IOFT の会場を見て回った感想を語った。

メガネ ベストドレッサー賞は「青あざ」のおかげ?

続いて、「公の場やテレビでメガネを掛けて出たということがほとんどないのに受賞して恐縮している、少し不思議な気分です。」と語ったあと、数年前にフジテレビの大道具倉庫で激しく転倒したときのエピソードを披露。

「そのときに顔に大きな青あざができて、それを隠すためにメガネを掛けて「めざましテレビ」に出たことが3日間ほどあって、もしかするとその3日間をメガネ業界の方が見てくれたのではないか?それで受賞できたのでは?」と受賞の理由を分析していた。

これからは見せるため、着飾るためにメガネを掛けたい

(写真1)受賞の記念にプレゼントされたメガネを手にする高島 彩さん。image by GLAFAS

プライベートでは毎日のようにメガネを掛けているという高島 彩さんだが、実はすっぴんを隠すためにメガネを掛けることが多いのだという。

しかし、「今回の受賞をきっかけに、これからは見せるためのメガネ、着飾るためのメガネとして、メガネライフを楽しみたい。」と笑顔で語っていた。

追記(2011年10月17日):高島 彩さんが掛けていたメガネ

GLAFAS(グラファス)が独自に調査したところ、高島 彩さんが第24回 日本 メガネ ベストドレッサー賞の表彰式で掛けていたメガネはふたつ。

BOZ(ボズ) OASIS カラー:9482

(写真2)BOZ(ボズ) OASIS カラー:9482

(写真2)BOZ(ボズ) OASIS カラー:9482

(出典)http://effect02.hamazo.tv/c564525.html

高島 彩さんが表彰式でスピーチの前に掛けていたのは、フランスのメガネブランド BOZ(ボズ)のフレーム OASIS カラー:9482(写真1・2)。

Line Art CHARMANT(ラインアート シャルマン) XL1021 カラー:BB(ブラウンブルー)

また、高島 彩さんが表彰式でのスピーチで掛けていたのは、日本のメガネブランド Line Art CHARMANT(ラインアート シャルマン)のフレーム XL1021 カラー:BB(ブラウンブルー)(写真3・4)。

(写真3)表彰式でスピーチする高島 彩さん。image by GLAFAS

(写真3)表彰式でスピーチする高島 彩さん。image by GLAFAS

Line Art CHARMANT(ラインアート シャルマン)のフレーム XL1021 カラー:BB(ブラウンブルー)。

Line Art CHARMANT(ラインアート シャルマン)のフレーム XL1021 カラー:BB(ブラウンブルー)。

(出典)http://www.lineart-charmant.com/collection

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