DITA(ディータ)日本初の旗艦店が東京・青山の骨董通りにオープン- GLAFAS(グラファス)

DITA(ディータ)日本初の旗艦店が東京・青山の骨董通りにオープン

DITA(ディータ)日本初の旗艦店が東京・青山の骨董通りにオープン

image by wadi

ロサンゼルス発の人気アイウェアブランド DITA(ディータ)は、東京・青山の骨董通りに日本初の旗艦店「DITA AOYAMA FLAGSHIP」を5月27日(土)にオープンする。

「DITA AOYAMA FLAGSHIP」は、「ウォーム・ミニマリズム」のコンセプトの下、ショールーム的な要素とメガネの専門家による丁寧なサービスを融合した店舗としてデザインされたという。

1995年に DITA(ディータ)を創業したジョン・ジュニパー氏とジェフ・ソロリオ氏は、「DITA AOYAMA FLAGSHIP」について、

「工芸、デザイン、文化の豊かな歴史を持つ日本は、創業当時から私たちにインスピレーションを与えてきました。このフラッグシップストアはコンテンポラリーなデザインを讃えるだけものではありません。職人技に対するディータ独自のアプローチを、これまでにない形で体験していただける機会となります。」

と語っている。

「DITA AOYAMA FLAGSHIP」では、DITA(ディータ)のほか、THOM BROWNE(トム・ブラウン)christian roth(クリスチャン ロス)のコレクションを展開。専門の技術者がフレームの調整や度付きレンズの作製に対応する。

DITA AOYAMA FLAGSHIP 店舗データ

▼オープン日:2017年5月27日(土)

▼住所:東京都港区南青山5-8-8 金子ビル1F

DITA AOYAMA FLAGSHIP 外観イメージ

DITA AOYAMA FLAGSHIP 外観イメージ

DITA AOYAMA FLAGSHIP は、ショールーム的な要素と眼鏡のラボが提供する丁寧なサービスを融合した日本初の旗艦店。

DITA AOYAMA FLAGSHIP は、ショールーム的な要素と眼鏡のラボが提供する丁寧なサービスを融合した日本初の旗艦店。

床から天井にまで広がる大きな窓から差し込む光が、真ちゅう製の什器に輝きを与える。

床から天井にまで広がる大きな窓から差し込む光が、真ちゅう製の什器に輝きを与える。

DITA(ディータ)をはじめ、THOM BROWNE(トム・ブラウン)、christian roth(クリスチャン ロス)のコレクションが並ぶ。

DITA(ディータ)をはじめ、THOM BROWNE(トム・ブラウン)、christian roth(クリスチャン ロス)のコレクションが並ぶ。


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