日本人に似合う、機能性の高いアイウェア
eyebrella(アイブレラ)は、東京・恵比寿にある完全予約制メガネ店「NH2(エヌエイチツー)」のオーナーで、アイウェアプロデューサーの高本尚紀氏がプロデュースするブランド。
「アイウェアはどなたにでも楽しんでいただけるもの」「アイウェアが似合わない方はいない!」という信念の下、「機能性」「誰にでも似合う」「掛け心地の良さ」をコンセプトにデザインされたアイウェアを展開している。
これまで1万人以上の女性のメガネをフィッティング(調整)してきた経験を存分に活かした、日本人女性の骨格にフィットするフレームは快適な掛け心地で、インポートブランドのサングラスよりも断然掛けやすいと評判だ。
掛けるだけで小顔に見える効果や顔の立体感がアップするなど、メイク感覚でおしゃれに掛けられるのも人気の理由となっている。
瞳を守るレンズ
eyebrella(アイブレラ)のもうひとつのこだわりはレンズ。まぶしさの原因となる青色の光を効果的にさえぎる「ブルーカットレンズ」(ハイドレンズ)を使用することで、スッキリかつ目に優しい視界を得られる。もちろん、紫外線を99.9%カットするので、UV対策も万全だ。

ハイドレンズの効果(イメージ)
アイブレラのレンズ効果を画像でチェック。アイブレラがクリアに見えることが分かる。
(上左)アイブレラ 使用前(上右)アイブレラ 使用後
(下左)色の濃いサングラス(下右)アイブレラ
image by SUPLUS
高本氏のブログによれば、「掛けるだけで女性のしみ・しわ隠し効果があること」、「今までにないクリアーで、優しい視界」、そして「日本人の骨格にあわせたフィット感」が、購入したひとに好評だとのこと。
インポートやブランドもののサングラスはデザイン性は高いが、日本人にはフィットしにくいものが多いのも事実。eyebrella(アイブレラ)は、1万人以上の女性のメガネをフィッティングしてきた高本氏の豊富な経験を活かし、掛ける人のリアルな感性が反映されたアイウェアに仕上がっている。



























