ALOOK HACIENDA(アルク ハシエンダ)~アイウェアクリエイターと文化人によるコラボメガネ、第1弾は”昭和”がテーマのセルロイド- GLAFAS(グラファス)

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ALOOK HACIENDA(アルク ハシエンダ)~アイウェアクリエイターと文化人によるコラボメガネ、第1弾は”昭和”がテーマのセルロイド

ALOOK HACIENDA(アルク ハシエンダ)~アイウェアクリエイターと文化人によるコラボメガネ、第1弾は”昭和”がテーマのセルロイド

ALOOK HACIENDA(アルク ハシエンダ)第1弾は、「昭和なメガネプロジェクト」。

メガネブランド ALOOK(アルク)は、モノ情報誌「GoodsPress(グッズプレス)」と連動したコラボプロジェクト「ALOOK HACIENDA(アルク ハシエンダ)」を開始した。

ALOOK HACIENDA(アルク ハシエンダ)では、独自のブランドを手がけるアイウェア・クリエイターと、幅広い分野で活躍するクリエイターという異業種同士のコラボを展開。メガネ通をも唸らせる本格アイウェアを開発し、メガネ業界の閉塞感に一石を投じていくという。

第1弾商品は、アイウェアブランド VERYNERD(ベリーナード)の江田雄一氏とブックコーディネーター内沼晋太郎氏による「昭和な眼鏡」。堀辰雄の短編小説「顔」に重要な小道具として登場する「セルロイドの縁の眼鏡」がモチーフになっている。

価格は19,440円(税込、屈折率1.55レンズ付き)。12月4日(金)より、ALOOK(アルク)および ALOOK by 眼鏡市場の一部店舗にて発売中。

ALOOK HACIENDA(アルク ハシエンダ)第1弾は、「昭和なメガネプロジェクト」。VERYNERD(ベリーナード)の既存モデル「GINZA」をレトロでやさしいカタチにアレンジ。小ぶりにリサイズしたことで60年代風のテイストもプラス。現在プラスチックフレームの主流であるアセテートではなく、伝統的なセルロイドを素材に採用。深い色ツヤと光沢感が楽しめる。 image by メガネトップ

ALOOK HACIENDA(アルク ハシエンダ)第1弾は、「昭和なメガネプロジェクト」。
VERYNERD(ベリーナード)の既存モデル「GINZA」をレトロでやさしいカタチにアレンジ。小ぶりにリサイズしたことで60年代風のテイストもプラス。
現在プラスチックフレームの主流であるアセテートではなく、伝統的なセルロイドを素材に採用。深い色ツヤと光沢感が楽しめる。
image by メガネトップ

ALOOK HACIENDA(アルク ハシエンダ)001 カラー:DMH 価格:19,440円(税込、屈折率1.55レンズ付き) image by メガネトップ

ALOOK HACIENDA(アルク ハシエンダ)001 カラー:DMH
価格:19,440円(税込、屈折率1.55レンズ付き)
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ALOOK HACIENDA(アルク ハシエンダ)001 カラー:BRH 価格:19,440円(税込、屈折率1.55レンズ付き) image by メガネトップ

ALOOK HACIENDA(アルク ハシエンダ)001 カラー:BRH
価格:19,440円(税込、屈折率1.55レンズ付き)
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ALOOK HACIENDA(アルク ハシエンダ)001 カラー:YE 価格:19,440円(税込、屈折率1.55レンズ付き) image by メガネトップ

ALOOK HACIENDA(アルク ハシエンダ)001 カラー:YE
価格:19,440円(税込、屈折率1.55レンズ付き)
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ALOOK HACIENDA(アルク ハシエンダ)には、特製メガネケースとオリジナルセリート(メガネ拭き)が付属。 image by メガネトップ

ALOOK HACIENDA(アルク ハシエンダ)には、特製メガネケースとオリジナルセリート(メガネ拭き)が付属。
image by メガネトップ

ブック・コーディネーターの内沼晋太郎氏(左)は、東京・下北沢にある「本屋 B&B」の運営でも知られる NUMABOOKS(ヌマブックス)の代表。本にまつわる幅広いジャンルで活躍している。 江田雄一氏(右)は、アパレルから転身しアイウェアブランド VERYNERD(ベリーナード)を創設。“昭和”もブランドコンセプトとして掲げ、当時から現在まで変わらぬダンディズムの再解釈に力を注いでいる。 image by メガネトップ

ブック・コーディネーターの内沼晋太郎氏(左)は、東京・下北沢にある「本屋 B&B」の運営でも知られる NUMABOOKS(ヌマブックス)の代表。本にまつわる幅広いジャンルで活躍している。
江田雄一氏(右)は、アパレルから転身しアイウェアブランド VERYNERD(ベリーナード)を創設。“昭和”もブランドコンセプトとして掲げ、当時から現在まで変わらぬダンディズムの再解釈に力を注いでいる。
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