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Zoff なんばCITY店(ゾフ ナンバシティテン)の概要
「メガネは5,000円の時代」を作り上げたパイオニア
Zoff(ゾフ)は2001年にオープンした「メガネは5,000円の時代」を作り上げたパイオニア的存在。
レンズ込みの価格を5,250円・7,350円・9,450円のスリープライス(※)に設定して、当時数万円するのが当たり前だったメガネの価格破壊に成功。今や、「5,000円でメガネが買える」のは当たり前のこととして受け入れられるようになった。
※ 薄型レンズや遠近両用レンズはオプション価格がかかる。
Zoff(ゾフ)の安さの理由
Zoff(ゾフ)では、企画から製造、販売に至るまで自社で一括しておこなって中間コストを省いていることと、スケールメリットを生かしレンズを大量に仕入れることで、「メガネは5,000円の時代」を作り上げたのだ。
創業当初はフレームの品質に少なからず問題があったのは事実だ。しかし、Zoff(ゾフ)では、世界的なメガネ産地であり、技術力の高さでは定評がある福井県鯖江市で40年以上にわたりフレームの生産管理に携わってきたひとを中国の工場に派遣、常駐させることで、品質をグングン向上させて、コストパフォーマンスをさらに高めている。
また、季節ごとに大々的なキャンペーンとともに発売される5,250円のシリーズは、特にコストパフォーマンスが高いのでおすすめだ。
レンズについては、創業当初は韓国製のものを使っていたが、現在では国内大手メーカーのものを使っている。
豊かなデザインバリエーション
Zoff(ゾフ)ではベーシック・ビジネス・カジュアル・トレンドの4つのライフスタイルを中心にシニア・キッズ・シーズン・スポーツを加えた8つのカテゴリーを設定されていて、同じ価格帯のメガネ店に比べて、デザインやテイストのバリエーションが豊富なのが魅力だ。
また、シンプルでカジュアルなものが多いメインレーベルの Zoff(ゾフ)のほか、個性あふれる次の3つのレーベルを展開している。
オプションレンズ価格
単焦点(近視・遠視・乱視)
- 薄型非球面レンズ(屈折率1.60):+5,250円
- 超薄型非球面レンズ(屈折率1.67):+7,350円
- 超薄型非球面レンズ(屈折率1.74):+9,450円
遠近両用レンズ
- スタンダード(屈折率1.56):+5,250円
- 薄型(屈折率1.60):+7,350円
- 超薄型(屈折率1.67):+9,450円
カラーレンズ
- 各レンズに + 3,150円
レンズ交換価格
- 標準レンズ(屈折率1.56):3,150円
- その他のレンズ:上記オプションレンズ価格と同じ
※Zoff(ゾフ)以外で購入したメガネのレンズ交換は受け付けていない。詳細については以下から。
クチコミ情報
Zoffで購入しました。 フレームを選んでから受付に持っていくと、コンタクトをつけてたので、10分目を休ませてからの目の検査になりますと言われ、検査へ。
画期的なTV画面での視力検査に終始違和感を感じながら、レンズを合わせて行く。
店員さんの接客態度は申し分ない。ただ、新店でただでさえ買い物客が多い難波。店内は大混雑。そのせいなのか、この店の激安メガネショップの特徴なのか、料金の説目(原文ママ)、レンズの説明は全くない。
ひたすら度数をあわして行く。なんだかどれもしっくりいかないまま、最終決断を迫られる。ここでも特にレギュラーレンズ、薄型非球面レンズ・超薄型非球面レンズの説明はない。こんなものかなぁ・・・と思いながら、会計へと促される。
そして先に会計を済ました後に仕上がり時間を伝えられる。結局最初にフレームを受付に持っていってから1時間半後の仕上がりとなる。
最短30分での仕上げとうたっているが、これはどうも会計が終わってから30分ほどで出来上がるということのようです。
そして、出来上がり時間に取りに行くと、その時にはすでにコンタクトをつけていたが、コンタクトの上から眼鏡をかけさせられ、サイズ調整をする。
サイズ調整の担当が、眼鏡を鼻の先までずれたまま作業をしている。
人の眼鏡のサイズ調整をする前に、君の眼鏡をどうにかしたらどうだ?とおもいながら、ボソボソ声で勝手に調整され・・・あまりちゃんと確認もせず、じゃぁこれで大丈夫ですねと・・・私的にはコンタクトの上から眼鏡をかけさせられ、目が痛くなり、目も開けられない状態なのに、フレームの状態これでいいですか?って・・・わかんねーよ・・・!!
さらに、普通、フレームにセットされたレンズでもう一度視力チェックとかしないの?!って思いながら、流れ作業のように有難うございましたと・・・これが、激安のメガネショップか・・・と。
帰ってコンタクトをハズし、いつもの生活状態で眼鏡をかけてみた。非常に見えにくい・・・というか、相当目が疲れる。確実にこのレンズの度数はあたしには合ってない・・・しかも、フレーム調整は何をしたのか・・・ズレますけど?!
その場で何も言わなかった私も悪いけど、納得できない!!
とりあえず、レンズの度数交換に行くことにする!!
今度は混雑していても、流れ作業のように終了させられようとしても、納得できるまで追求しようと思います。
フレームの種類は流行りの物ばかりだし、そんなに見た目も粗悪にはみえないので、伊達眼鏡や視力のそんなに悪くない人には、ZOFFもいいんじゃないですかね。
ZOFFでも薄型非球面で+5000円upだし、その次は+7000 +9000とupしていく。あたしは、ビジョンメガネとかメガネのミキとかのほうがまだ安心で納得しますね。結局、非球面レンズとかにするなら、よそで買うのと大して値段の差はないと思います。
まぁ、この店に再購入のために店に行くことはないですね。
(2011年5月1日 匿名希望さまからの投稿。)
※これらの口コミは、ユーザーの方々の主観的なご意見・ご感想です。あくまでも一つの参考としてご活用ください。
Zoff なんばCITY店(ゾフ ナンバシティテン)の取り扱いブランド
- adlens(アドレンズ)
- Dear HOLDEN(ディア ホールデン)
- Love Dorothy(ラブ ドロシー)
- Zoff(ゾフ)
- 免責事項:「取り扱いブランド」はメガネ店ホームページ・ブログや取材を元に独自調査したものです。当サイトに紹介ページがあるブランドのみ掲載しております。最新の在庫状況などについては、各メガネ店にお問い合わせください。
Zoff なんばCITY店(ゾフ ナンバシティテン)のデータ
- 住所
- 大阪府大阪市中央区難波5-1-60 なんばCITY本館1階
- 最寄り駅
- なんば・難波・大阪難波
- 電話
- 06-6644-2775
- 営業時間
- 10:00~21:00
- 定休日
- 不定休
- 通信販売
Zoff なんばCITY店 の最新情報
Walden(ウォールデン) LINDEN
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