毎年10月、東京ビッグサイトにて「メガネの国際総合展(IOFT)」が開催されます。国内最大のメガネの展示会です。
かわいくセル(プラスチック)フレームを掛けたいのに、あきらめている女の子、いませんか?
今回はフランスの個性派ブランド「Eye’DC(アイディーシー)」のご紹介です。
メガネ好きの人たちに今注目なのは、alain mikli(アラン・ミクリ)とか999.9(フォーナインズ)などのメガネ専業メーカーのものが多いようですね。いわゆるブランドものはあまり注目されていないように思います。
「メガネって耳がすぐ痛くなっちゃうんだよね…耳に掛けないメガネって、ないのかな?」…そんなことを考えたことのあるひと、いませんか?
フランスのメガネでみなさんが真っ先に思いつくのは、アラン・ミクリじゃないかなって思います。しかし、今回ご紹介するのはアラン・ミクリではなく、ボーソレイユです。
ハッキリ言って、シャネルなんて、名前だけじゃん?と思っていたところもあったんです。
久しぶりに、これは!というものを見つけました。G.O.M.(ジーオーエム)の575というモデルです。
ふちなしって何かネガティブな印象があるって思っていました。顔が変わらないように、メガネが目立たないようにっていう感じで。